GPnetのご案内


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月刊 GPnet(ジーピーネット)

◎介護保険制度の専門情報誌として、
 高齢者保健・医療・福祉の現場からの報告。
 主治医の論考等、介護保険時代に不可欠な情報を
 コンパクトに網羅して掲載。

◎保健・医療・福祉ボーダーレス化時代の
 高齢者ケアの現況をヴィヴィッドに報告し、
 よりグローバルな視点から21世紀のケアのあり方を提起する。

◎毎月25日発行、注目の情報誌をぜひ購読を。

●B5判・84ページ
●定価1,000円(本体952円)
●年間購読料12,000円(送料弊社負担)

バックナンバーの特集

◎2008年7月号 「口腔保湿剤の有効な活用方法」
◎2008年6月号 「高齢者医療・ケアとアートの融合─癒しの環境を求めて」
◎2008年5月号 「認知症高齢者への回想法の実践」
◎2008年4月号 「在宅訪問栄養食事指導の課題と展望」
◎2008年3月号 「後期高齢者医療制度とは何か─そのねらいと展望」
◎2008年2月号 「地域連携とケアマネジャーの役割」
◎2008年1月号 「地域ケアと主治医の役割」
◎2007年12月号 「認知症高齢者グループホーム運営の課題」
◎2007年11月号 「高齢者と薬─安全な服薬指導」
◎2007年10月号 「栄養ケア・マネジメントをより充実させるために─各職種 の役割」
◎2007年9月号 「介護者のストレス解消とセルフサポート」
◎2007年8月号 「高齢者のリハビリテーションはどのように変わったのか」
◎2007年7月号 「認知症発症のメカニズムと予防・改善プログラム」
◎2007年6月号 「介護者の腰痛予防対策」
◎2007年5月号 「高齢者の心身機能を高めるマッサージ」
◎2007年4月号 「高齢者のビューティーケア」
◎2007年3月号 「高齢者のための現代版湯治のすすめ」
◎2007年2月号 「高齢者のターミナルケアの課題」
◎2007年1月号 「高齢者のうつと支援対策」
◎2006年12月号 「介護療養病床転換のシミュレーション」
◎2006年11月号 「どうなるどうする“介護難民”」
◎2006年10月号 「リハビリテーション新機軸の衝撃」
◎2006年9月号 「歯科を活かすプラクティス」
◎2006年8月号 「介護予防ガイドライン─エビデンスのあるプラクティス」
◎2006年7月号 「介護報酬・診療報酬同時改定でどう変わった主治医の役割」
◎2006年6月号 「大リストラ!療養病床の行方」
◎2006年5月号 「介護保険制度見直しと住宅改修─高齢者の住環境整備と建築リフォームの課題」
◎2006年4月号 「どうする!介護報酬・診療報酬マイナス改定」
◎2006年3月号 「きめ細かな福祉用具の活用方法」
◎2006年2月号 「利用者が納得する説明の達人」
◎2006年1月号 「栄養ケア・マネジメントとNSTの取り組み」
◎2005年12月号 「新予防給付の創設とケアマネジメント」  
◎2005年11月号 「施設内の感染症対策─今冬の流行に備えて」
◎2005年10月号 「介護現場のにおい対策」
◎2005年9月号 「高齢者のフットケア」
◎2005年8月号 「介護予防のための体操実践スクール」
◎2005年7月号 「在宅ターミナルケアの課題と展望」
◎2005年6月号 「訪問リハビリテーションに期待するもの」
◎2005年5月号 「要介護高齢者の急変へのファーストエイド」
◎2005年4月号 「要介護高齢者の排泄ケア─排尿障害の非薬物療法」
◎2005年3月号 「大胆予測─どう変わる介護保険制度」
◎2005年2月号 「高齢者施設での効果的な福祉用具の活用を求めて」
◎2005年1月号 「ソーシャルワーカー入門─その役割と課題」
◎2004年12月号 「チームで取り組む患者安全対策」
◎2004年11月号 「高齢者虐待の実態を探る」  
◎2004年10月号 「訪問歯科診療の実際─口腔・嚥下障害への取り組み」
◎2004年9月号 「安全で快適な車いすの活用」
◎2004年8月号 「実践─介護予防プログラムの進め方」
◎2004年7月号 「高齢者医療施設での口腔・摂食嚥下障害への取り組み」
◎2004年6月号 「痴呆性高齢者の“内面”に着目したケアとアセスメント」
◎2004年5月号 「自助具としての食器─高齢者の「食の自立」を支援するアプローチ」
◎2004年4月号 「医療・介護現場でのチームづくりの工夫」
◎2004年3月号 「高齢者介護技術のTPO」
◎2004年2月号 「これは楽しい!アクティビィティケアプログラム」
◎2004年1月号 「いま、居宅療養管理指導を再考する」
◎2003年12月号 「高齢者の介護予防と温泉」
◎2003年11月号 「介護保険制度の一層の充実のために」
◎2003年10月号 「リハの継続性〜急性期から回復期、維持期への展開」
◎2003年9月号 「介護施設の褥瘡ケア─予防的ケア、発赤への対応」
◎2003年8月号 「高齢者ケアと言語聴覚士の位置づけ・役割」
◎2003年7月号 「高齢者の足および爪の障害とフットケア」
◎2003年6月号 「個別リハ時代の通所リハプログラムと評価法」
◎2003年5月号 緊急特集「介護報酬改定 関連法令はこう変わった」、特集「軽度嚥下障害のある
高齢者の水分補給
◎2003年4月号 緊急特集「要介護認定方式改訂のポイントとは」、 特集「皮膚や筋肉・関節、内
臓にかかる感覚の加齢による変化
◎2003年3月号 緊急特集「介護報酬改定 何がどう変わったか」、特集「高齢者の視覚的課題
◎2003年2月号「痴呆性高齢者グループホーム日本版スタンダードづくり」  
◎2003年1月号「高齢者ケア施設の施設内感染対策 」
◎2002年12月号「回復期リハ病棟の個別方式」
◎2002年11月号「要介護高齢者を抱える家族へのケア」
◎2002年10月号 第1特集「栄養ケア・マネジメントシステム構築のために」、第2特集「ユニット
ケアの最前線」
◎2002年9月号「医師・看護師必携 介護保険施設で行う褥瘡・疥癬対策」  
◎2002年8月号「知っておきたい老年期うつ病の基礎知識」
◎2002年7月号「クレームから学ぶケアマネの達人」  
◎2002年6月号「パワーリハビリテーションの実践」
◎2002年5月号 緊急特集「要介護認定一次判定の改訂案でる」、特集「回想法への取り組み」
◎2002年4月号「ユニットケアの実際」
◎2002年3月号「接遇のマネジメント─医療・介護分野における接遇の意義─」
◎2002年2月号「今求められる訪問リハビリテーション」
◎2002年1月号「これは楽しい! アクティビィティケア」
◎2001年12月号「高齢者のend-of-lifeケア」
◎2001年11月号「介護現場でできる摂食・嚥下リハビリテーション」
◎2001年10月号「要介護高齢者の摂食・嚥下障害」   
◎2001年9月号「排泄の自立と尿失禁の予防」
◎2001年8月号「すぐに使える週間サービスプログラム」
◎2001年7月号「これは面白い!アクティビティケア」
◎2001年6月号「ショートステイを賢く使う」
◎2001年5月号「西川克巳の高齢者ケア事業の実践的人事労務管理」


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